2017年第62回 香嵐渓もみじまつり!ライトアップ期間・渋滞や駐車場は?紅葉ランキング東海第1位

東海地方の紅葉名所といえば、

愛知県豊田市の《香嵐渓のもみじまつり》が有名ですね!


今回は愛知県豊田市足助町にある香嵐渓のライトアップ期間を調査!

ウォーカープラスの2016年紅葉ランキングでも東海地方第1位


なんと!全国でも第5位という人気ぶりです!

2017年の第62回 香嵐渓もみじ祭り

のライトアップ期間の他、

駐車場は?

渋滞や道路の抜け道はある?

気になる屋台!

をテーマにチェック!


▼目次

  1. 香嵐渓のライトアップ期間は?
  2. 道路の渋滞・混雑状況は?
  3. おすすめの駐車場
  4. おすすめの屋台は?

香嵐渓のライトアップ期間は?

例年『もみじ祭り』の開催は

11月1日~11月30日となっています。

そして、今年(2017年)も

11月1日(水)〜11月30日(木)

まで開催されます!

この《香嵐渓》のもみじ祭りの期間は夜間ライトアップがされます。

ライトアップ時間は

17:00(日没)〜21:00

となっていて

もみじ祭り期間中毎日行われています。

毎年紅葉が色づく見頃は?

毎年紅葉が色づく見頃は・・・

11月中旬11月下旬となっています。

もみじまつり開催期間中はたくさんの屋台や出店が並びます。

それにとても混雑します。

また、香嵐渓は矢作川の支流である巴川がつくる渓谷ですので、巴川という川があり、香嵐渓のシンボルとも言える待月橋(たいげつきょう)を渡って紅葉スポットを訪れるわけですが・・・

めちゃくちゃ寒いので注意してください!

もともと気温の低い山間部ですし、川が近いということで

かなり冷え込みます。

厚目のコートやダウンなどを1枚持っていくことをオススメします。

香嵐渓の紅葉見どころマップ▼

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道路の渋滞・混雑状況は?

香嵐渓への道・・・

混雑しますよね!

1本道で、どこからいこうが《153号線 飯田街道を通るしかありません!

反対側の420方面から来てもすごい渋滞!

ただし、時短できる道もありますのでご紹介しますね!

例年香嵐渓を目指す車で渋滞となる飯田街道▼

香嵐渓までの道のり、まだ空いている抜け道はこちら▼

川向こうのこちら側のがまだ空いていますので、オススメです。

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おすすめの駐車場

駐車場ですが、まず公共の駐車場があります。


公共の駐車場は、

足助支所 → 120

宮町 → 200台

西町第二 → 70台


となっています。

料金は例年もみじ祭り期間中(11月1日〜11月30日)は1000円です。

西町第二はすぐにいっぱいになってしまうし、宮町は少し歩く距離が伸びるので・・・

公共の駐車場でオススメなのは、足助支所です!

また、民間の駐車場も周辺にたくさんあります。

近くの方が民間の駐車場も運営されているようで、そこら中に看板が出ています。

民間の場合は料金

500円〜1500円といったところでしょうか。

時期や時間帯、混雑具合によっても料金が変動しているように思います。

香嵐渓オススメの民間駐車場の場所はこちら▼

料金は確か1500円ぐらいはしたと思います。

※うろ覚えですいません(・・;)

ですが、断然近いです。

細道を抜ければすぐに屋台がズラーっと並んでいます。

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おすすめの屋台は?

たくさんの屋台が立ち並ぶ香嵐渓ですが、香嵐渓広場までいくと、飲食スペースが設けられています。

広場で出店しているのは、毎年同じようなお店となっていて、定番となっています。

ZiZi工房のフランクフルト

五平餅

ぜんざい

おでん

鮎の塩焼き

刀削麺(とうしょうめん)

小籠包

オススメは・・・

やっぱりZiZi工房のフランクフルト!


肉汁溢れるようなジューシーなフランクフルト!

とっても美味しいですよ。

ZiZi工房は地元足助のお店です。

広場に行くまでの屋台には、定番の

焼きそば

たこ焼き

ベビーカステラ

いか焼き

などなど

たくさんの屋台が立ち並んでいますよ♪

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