イオンタウン四日市泊が閉店・改装リニューアル!いつオープン?

三重県四日市市にある

イオンタウン四日市泊が生まれ変わる!

イオンモール四日市泊が建て替え

1995年にパワーシティ四日市としてオープンし、23年間の営業を続けてきたイオンタウン四日市泊が、新たなショッピングセンターに生まれ変わります!

閉店やリニューアルオープンの時期はいつ?

どんな施設に生まれ変わる?

などなど気になる情報をチェック!


▼目次

  1. イオンタウン四日市泊の閉店リニューアルオープン日はいつ?
  2. イオンタウン四日市泊はどんな商業施設になる?完成予想図は?
  3. イオンタウン四日市泊の建替(改装)|まとめ

イオンタウン四日市泊の閉店リニューアルオープン日はいつ?

23年の歴史に幕を降ろす、イオンタウン四日市泊。

今回の閉店・リニューアルの理由について、イオンタウン株式会社は

現在の店舗では多様化するニーズに対応できない。

としています。

要は、

時代にあわなくなってきた

ということでしょうね。

イオンタウン四日市泊の閉店日はいつ?

イオン株式会社の公式発表によると

閉店日

2018年2月28日

となっています。

イオンタウン四日市泊のリニューアルオープン日

こちらも公式発表されています。

イオンタウン四日市泊の

リニューアルオープン

2019年

まだ、

詳細なリニューアルオープンの日

明らかになっていません。

おそらく2019年春〜夏頃には明らかになるとおもいますので、情報が入り次第また更新していきたいと思います。

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イオンタウン四日市泊はどんな商業施設になる?完成予想図は?


イオンタウンユーカリが丘

イオンタウンユーカリが丘(http://www.aeontown.co.jp/images/corporate/news/2016051704.pdf)より引用



気になるのはイオンタウン四日市泊はリニューアル後にどんな施設になるのか。

ということですよね!

キーワードは

多様化するニーズにあわせた店舗

ということになりそうですね!

いったいどんな商業施設になるのでしょう??

イオンタウン四日市泊の完成予想図はある?

完成予想図は

現段階ではまだ発表されていません。

(※2018/02/12現在)

実際のところまだ、

施設の建て替え

を関係各所や行政などと検討を重ねている段階のようですね。

イオンタウン四日市泊はどんな商業施設になるのか

いったいどんな施設になるのか・・・

気になりますよね。

ここでは自由は発想で、

考えてみたいと思います。

イオンタウン四日市泊はクローズドモール型に生まれ変わる?

一口にイオンといっても

ご存知のとおり店舗ブランドはたくさんあり、

  • イオンモール
  • イオンタウン
  • イオンスタイル

などなどのブランドを展開し、会社もわかれています。

たとえば、

イオンモールはイオンモール株式会社が運営。

イオンタウンはイオンタウン株式会社が運営。

などです。

今回のイオンタウン四日市泊はイオンタウン株式会社の運営ですので、イオンタウンが行うショッピングセンターをみてみます。

イオンタウンが展開するショッピングセンターの形態は3種類

イオンタウンが展開するショッピングセンターの形式は3種類。

下にまとめてみました〜。

クローズドモール型

すべての店舗が屋内に収まっている形のショッピングセンター。スーパーを中心に、専門店も屋内に集約。
イオンタウン守谷(茨城県)やイオンタウン佐沼(宮城県)など。

オープンエアモール型

地域の特性や自然環境に合わせた開放的なモール。専門店がならぶ屋外エリアとスーパーなどの複合施設。
 イオンタウン水戸南(茨城県)やイオンタウン館山(千葉県)など。

オープンモール型

屋根がなくオープン。駐車場を囲むようにして各専門店や店舗が並びます。 
 イオンタウン荒尾(熊本県)や イオンタウン野田七光台(千葉県)

まず、従来のイオンタウン四日市泊ですが

イオンタウン四日市泊オープンモール型

おそらくイオンタウンの中で一番多いであろう

典型的な『オープンモール型』ですね。

マックスバリュがメインに敷地内に複数の専門店が入っています。

クローズドモール型もありなくない?

それは、なんといっても敷地面積にあります。

四日市泊の敷地面積は、

100,601

とかなり広い!

どれぐらい広いかわかりやすく例えると・・・

イオンモール四日市北の敷地面積が

115,703 m²

ですので、

イオンモール四日市北に匹敵するくらいの広さなのです!


イオンタウン姶良

イオンタウン姶良(https://www.aeontown.co.jp/images/corporate/news/20170324.pdfより引用)



近年ではこういったイオンタウンでも

イオンモールに近い

クローズドモール型の施設

もつくられています。

こんな施設も

敷地面積的にはありえなくもないんですよね。

マーケティングやお客さんの声

各行政庁や法令関係や近隣住民との協議など、

検討すべきことはたくさんありますが、

どんな施設になるか楽しみですね!

また、完成予想図やパースなどのビジュアルが手に入り次第追記していきます。

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イオンタウン四日市泊の建替(改装)|まとめ

いったいどんな施設に生まれ変わるのか気になるますね!

多様化するニーズにあわせる

というキーワードから察すると、

今と同じ形態である『オープンモール型』の商業施設はない気がしますが、わかりませんね。

また、情報が入り次第追記します!

イオンタウン四日市泊の場所

住所:〒510-0883 三重県四日市市泊小柳町4−5

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